▼完全無料で安心のモバコイ
関連シーソラス辞典
検索キーワード= 株価
優先キーワード=
[ 102] アニメ感想率調査 2005年11月[継続率]
[引用サイト]
http://www33.ocn.ne.jp/~sakurahi/home/omoituki/kanso_ritsu0511n.html
つづいて、新番組の継続率データです。継続率というのは、見てない(切った)データの中から「見ずに切った」を抜いて「何話か見て、切った」のみのデータを考慮し、「見てみたらおもしろかったので見続けることにした」ということになる確率を求めたものです。このデータから、「事前の情報があまりなく、注目されずに埋もれるはずだった良作」を見つけだすことができればいいかも。 表の中にある数字をクリックすると、コメントページにジャンプします。それぞれの作品タイトルにおける数字は、 視聴なし:視聴環境的には見られるところと思われるけど、チェックもしないで見ないことにした「視聴なし」のコメント部分に飛びます。 のようになっています。感想率同様、マウスオーバーすると、その項目のコメント数が表示されます。(右図) コメントが書かれていないもの(コメント数:0)にもリンクは張ってありますので注意してください。 「可能数」がやたら多くなっていますが、この数字は「全体数(267)−不可数」なので、「よくわからないので[視聴なし]」にした場合も増えてしまうためです。何とかしたいとは思っているのですが、今回も対策なしです。 感想率ランクと見比べるとちょっとおもしろい結果になりましたよ。基本的には相変わらず互換性高しなんですが。 第1位は「Rozen Maiden träumend」。感想率調査では3位にランクされたローゼンメイデントロイメントですが、不可コメントを見れば分かるとおり、「関西では12月から」開始ですということで、「感想率が低かったのは関西放送がまだだったから」を証明するような継続率トップになりました。 まぁシリーズ続編なので、前シリーズを見ていなかった人はもともとチェックすらしない傾向が高いと思われますので、「善作からの期待を裏切らなかった」数値ともとれますけどね。関西班は期待して待つべし。 第2位は「舞-乙HiME」。せっかく感想率でトップだったARIAをかわしたのに、上に今度は Rozen Maiden trämend がいるという…。こちらもシリーズ続編という強みを生かしての継続率上位ランクですね。でも見ず切り率も低く、感想界としても注目度の高い作品と言えます。 第3位は「ARIA〜The ANIMATION〜」。こちらは逆に続編でないことにより、一応チェック>見切り の流れを完全に断ち切ることができず、結果継続率がちょっと落ち込んだという解析が可能かと思われます。いずれにしても脅威の90%ゾーンです。 第5位は「魔法少女リリカルなのはA's」。ここまで90%ゾーン。これはまさに「続編強し」な感じですな。 「埋もれた名作」としては、見ず切り率が46%と高い、11位の「闘牌伝説アカギ―闇に舞い降りた天才―」あたりが注目でしょうか。まぁ数値で言えば「まんが日本昔ばなし」の方が高いわけですけど…。 ついに100サイトの大台を超えました…。3位の「こてんこてんこ」もそうだけど、「そもそもチェックする必要があったのか?」とも思えたり…。そんなに合わないのほぼわかっててわざわざ確認しに行く人がいたとは…。 2位の「CLUSTER EDGE」は個人的には楽しみ方を開眼したので、見切っていった人はちょっと勿体なかったかなーとか思ってしまいますが…。見切りにした人は薔薇モノと思いつつチェック>薔薇モノだったので切りなパターンが多そうですが…それは…(略
|
戻る
ほしのあき
髭剃り
ロレックス